ロサンゼルス古着旅最終日!ローディアムで発見した掘り出し物
2026年9月7日
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ロサンゼルスでの古着旅行もついに最終日を迎えました。今回は、毎日開催されるローカルフリマ「ローディアム・オープンエアーマーケット」と、古着の聖地「メルローズ・アベニュー」を巡ることに。特にローディアムは、メキシコ系バイヤーが多く集まる場所で、1ドルの激安エリアからヴィンテージまで多彩なアイテムが揃っています。
フリマでは、2ドルのヴィンテージキャップや、驚きの価格で手に入れた40s-50sの山ポケオーバーオール、さらにはオールシルバーのカレッジリングなど、購入したアイテムが豊作でした。このような掘り出し物を見つけられるのが、まさにフリマの魅力ですよね。何が待っているか分からないワクワク感がたまりません!
一方で、8年ぶりに訪れたメルローズ・アベニューは、以前とは異なる姿を見せていました。古着ショップの変貌ぶりに驚きつつも、LAの古着カルチャーが引き続き息づいていることを実感。特にJet RagやWastelandなどのショップは、独自のセレクションで訪れる人々を楽しませています。
また、今回の旅行ではLAの完全無人タクシー「Waymo」にも初乗車。新しい技術の体験は予想以上にスムーズでしたが、まさかのトラブルもありました。こうした新旧の融合がLAの魅力をさらに引き立てています。フリマでの掘り出し物とともに、最新のテクノロジーも楽しめるなんて、LAならではの体験ですね。
最後に、今回の購入品紹介もお見逃しなく。ヴィンテージキャップやレザーベルト、80sワークシャツ、90sヴィンテージTシャツまで、どれも素敵なアイテムばかり。古着好きにはたまらないラインナップとなっています。これからも古着カルチャーを楽しんでいきたいですね。
「ロサンゼルス古着」の販売情報・購入先
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