ローズボウルで掘り出し物を見つける楽しさ

2026年9月8日

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ロサンゼルスの古着旅もついに4日目。今日は究極のフリーマーケット、ローズボウルに挑戦します。朝5時のアーリーオープンから、真っ暗な会場に足を踏み入れると、そこには古着好きの熱気が渦巻いていました。バイヤーではなく、ただの古着ファンとして、ワクワクが止まりません!

会場に着いた瞬間、目に飛び込んできたのは、色とりどりのヴィンテージアイテム。真っ先に開始したのはリアルなディグ。特に印象に残ったのは、ヴィンテージ量り売りブースでの買い物。思わず二着で85ドルという値段交渉をしちゃいました!

また、古着の魅力はその一点物感。例えば、N-1デッキジャケットや5ドルのボーイスカウトスカーフなど、見つけるたびに心が躍る瞬間がたくさんありました。特に、ビンテージリメイクアイテムもたくさん見かけて、個性的なコーディネートが楽しめそうです。

そして、後半には自分が手に入れた全13点の戦利品を紹介。ヴィンテージTシャツやスウェットはもちろん、ユニークなデザインのリメイクアイテムも取り入れています。これらのアイテムは、どれもこれまでのコーディネートに新しい風を吹き込んでくれそうです。

ローズボウルの熱気を感じながらの古着ディグは、ただの買い物以上の体験。古着好きにとっては一生に一度は訪れたい場所。ぜひ、自分の目でその魅力を体感してみてください!

情報元・参考

#古着#ヴィンテージ#ローズボウル#ロサンゼルス#ディグ