バブアーとジャーナルスタンダードが贈る秋冬の新作ジャケット

2026年8月9日

Barbourのアイテムイメージ

英国の伝統的なアウトドアブランド、バブアーとジャーナルスタンダードのコラボレーションが新たな一歩を踏み出しました。2026年秋冬のシーズンに向けて、別注ウールクロップド『オールドビデイルジャケット』が登場します。バブアーは1894年に設立され、機能性とスタイルを兼ね備えたアイテムで知られ、特にその耐久性は多くのファンを魅了しています。今回のコラボレーションは、そんなバブアーの魅力を日本市場に向けて再解釈したものとなっています。

『オールドビデイルジャケット』は、ウール素材を使用し、保温性に優れながらも軽やかな着心地を実現しています。特に今秋冬のトレンドであるクロップド丈が、ボトムスとのコーディネートをより楽しませてくれます。普段のカジュアルスタイルはもちろん、少しキレイめに装いたい日にも最適な一着。これからの季節、重宝すること間違いなしのアイテムです。

デザイン面でもバブアーらしいクラシックな要素を取り入れつつ、ジャーナルスタンダードのセンスが光る洗練された仕上がり。特にフロントのポケットや、肩のラインが美しく、着るだけでスタイルアップが叶います。これをまとえば、街中でも一目を引くこと間違いなし。シンプルなアイテムと合わせることで、ジャケット自体の存在感を引き立てる着こなしが楽しめそうです。

さらに、バブアーとジャーナルスタンダードは、ただのコラボレーションにとどまらず、デザインの背景にあるストーリーや、両ブランドが大切にしている価値観がしっかりと表現されています。これを手にすることで、ただのファッションアイテム以上の体験が得られるのではないでしょうか。特にアウトドアや自然を愛する方々には、このジャケットはたまらない存在になるはず。

国内先行予約が開始されたこともあり、今後の動向が気になるところです。どのくらいの人気を集めるのか、また入手困難になる可能性もあるため、気になる方は早めのチェックをおすすめします。バブアーとジャーナルスタンダードのコラボレーションから目が離せません!

#Barbour#JOURNAL STANDARD
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